[10.05.30]
SURF trial - 初発肝細胞癌に対する肝切除とラジオ波焼灼療法の有効性に関する多施設共同研究
のホームページに
リンクを張りました
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第2回 いわて肥満症治療セミナー >>
平成22年6月26日(土)/ホテルロイヤル盛岡
いわて外科がん治療セミナー >>
平成22年7月6日(火)/
岩手
医科
大学
附属病院循環器医療センター
学術講演会 >>
平成22年7月24日(土)/盛岡グランドホテル
08/01 からだに優しい手術を知っていますか?
先進医療の「腹腔鏡下肝部分切除術」が保険収載へ
New
中央社会保険医療協議会の審議を経て、今年4月から新たに保険収載へ
1月の先進医療専門家会議で「優先的に保険導入が適切である」と評価され、今年4月から新たに保険収載されることになりました。
日本癌治療学会学術集会において最優秀演題賞を受賞
「ライセートアレイによる蛋白定量を用いた癌細胞薬剤反応の評価」
第47回日本癌治療学会学術集会において、当科の 西塚哲 講師 が、最優秀演題賞を受賞しました。
肥満手術を受ける患者さまへ
当科では、腹腔鏡下袖状胃切除術を代表とする各種肥満手術を行っており、着実に実績を重ねております。
「肥満手術」をお考えの方は、できる限り手術に関して理解して頂きたいと考えております。
日本の肝臓内視鏡外科手術、開腹への移行の少なさ
癌Expertsサイトに研究会の報告が掲載されました。
12月2日に都内で開催された第3回肝臓内視鏡外科研究会で、当科の新田浩幸が同研究会事務局を代表して報告しました。
若林剛教授が BestDoctors® 10-11に選出されました
The Best Doctors in Japan™ 2010-2011として選ばれました。
Best Doctors, Inc(米国ベストドクターズ社: Boston)から、医師同士の評価によって選出される The Best Doctors in Japan™ 2010-2011 に選ばれました。
医療情報サイト「がんナビ」に記事が掲載されました
「がんナビ」に、腹腔鏡補助下肝切除術の記事が掲載されました。
当科で実施している、ドナーへの負担が少ない「腹腔鏡補助下肝切除術」の記事が、医療情報サイト「がんナビ」に掲載されました。
生体肝移植のための『肝移植ガイド』の完成
当科の若林教授が執筆・監修に加わった『肝移植ガイド』が完成しました。
生体肝移植について、患者様とその家族の方々に理解していただきたいことがらを、豊富な図解によりわかりやすく説明したガイドブックが完成しましたので、ホームページにて公開いたします。
当科が参画するプロジェクトがスーパー特区に採択
2008年11月18日に発表となった、先端医療開発特区24件への選定です。
参画するのは「腹腔鏡下ドナー肝切除術の技術・デバイスの開発」で、これは当科の申請で高度医療制度の国内第一号となった「腹腔鏡補助下肝切除術」での手術経験、研究実績が評価されたものです。
切除不能膵がんに『GEM + TS-1 併用化学療法』
当科で行っている、切除不能膵がんに効果のある新しい治療法です。
集学的治療である「GEM + TS-1 併用化学療法」は、膵がんの手術不可能な患者様でも有効な治療成績が得られています。
第一号の『がん治療認定医』 に
外
科学
講座
から13名
初期診療から緩和医療、最新の治療法にも通じた『がんの総合医』です。
平成20年4月末
JBTC 日本がん治療認定医機構
による、第一回『がん治療認定医』が発表され、
外
科学
講座
から13名が認定を受けました。
腹腔鏡下肝切除術
(原発性肝がん、転移性肝がん、良性肝疾患)
平成19年4月1日に腹腔鏡下肝切除術の先進医療承認を受けました。
直視下でも操作しにくい部分を繊細に処理が可能な最先端医療です。
甲状腺良性腫瘍(腺腫、バセドウ病)摘出手術
平成19年1月1日に内視鏡下頸部良性腫瘍摘出術の先進医療承認を受けました。
傷跡が残らないため、美容的にも満足できる手術です。
最新の腹腔鏡下胆のう摘出手術
傷が目立たなく身体に異物が残らない、最新の胆のう摘出術です。
腹部の創が縮小でき、腹腔内が大気にさらされないために腹内を湿潤な環境に維持したまま手術が可能です。
センチネルリンパ節同定法の臨床応用による縮小手術
傷も小さく、痛みも軽減。身体にやさしい手術です。
センチネルリンパ節を探すことで脇の下の損傷を最小限に押さえ、患者様のストレスを軽減する新しい手術方法です。